【ふり返り3】BLANKEY JET CITYからrhymesterへ

自分語り

こんばんは、HOROYOIです

味気ないタイトル画面が嫌だったので新しく作成してみました

はじめての事で荒削りですが徐々にデザイン面のクオリティも上げていきたいです

さて、タイトル画面のメッセージにも書いたのですが

日本酒もレコードもDIGする時の視点や購入する時の心境などが似てるんですよね

「ジャケ」「アーティスト/蔵元」「新譜/新酒」「中古盤/古酒」「万越え購入決断」etc…

HOROYOI視点で「日本酒・レコードDIG」の類似性をネタにできないか企画しています

coming soonって事でw

2つの丼

では、はじめてレコードに触れた高校時代を振り返ります

HOROYOIは好きなアーティストを深掘りして聴きまくるタイプだったんですね

好きになったらインディーズ時代のアルバムからシングルまで

全て購入する小僧でしたね、置いていないCDは店に発注依頼をかけ購入していました

田舎なので限界はありましたができる限りの事はしてましたね

大きな転換期は高校2年、友達の家で聴いたrhymesterのキングオブステージでした

当時は日本語RAPをTVやラジオで耳にする機会がなかったんですね

ですから超異質なものを全身に浴びてしまった、、、瞬時に昼夜逆転するような衝撃

BLANKEY JET CITY好きが一夜にしてrhymester好きに変貌した訳ですからw

rhymesterを好きになった事でジャンルを意識するようになったのも大きな変化でした

「BLANKEY JET CITY好き」から「rhymester好き」そして「HIPHOP好き」へと

余談ですが、2020年現在は「SOUL好き」でしてHOROYOIのSOULを定義すると

FUNK、DISCO RAP、ROCK STEADY、和モノなどGOOD MUSICはSOULです

面倒臭いですねw

ビニールアルバムを持っている人

さて、レコードにはじめて触れたのも「HIPHOP好き」になった この時期でしたね

はじめて購入したレコードは好きでもないアーティストでしたが

後に10倍以上のプレミア価格で売却したのを覚えています

予想外の臨時収入で嬉しかったですw

そして高校時代に購入したレコードは、このレコードたった一枚でした

本格的にレコード好きになるのは少し先の話です

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